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カテゴリー「コピーしたい曲」の7件の記事

2013年10月 7日 (月)

エリッククラプトン来日

http://udo.jp/Artists/EricClapton/index.html

エリッククラプトンが来日します。

武道館4日間、横浜、名古屋、大阪です。

うーん、ギタリストとしてはいかないと。

ちょっと悩みます。

32分音符

Yngwie_malmsteen_jpg600

40歳過ぎて聞くようになりました。インギー。

このトリロジーとアルカトラズはヘビーリピートしてます。

速いのはもちろんですが、音の粒立ちのよさ。

速く弾ける分、メロディアスなところが際立つし、感情移入できます。

あと、ビブラート。半音ではなくて1音ゆらすのも特徴ですね。

インギーといえばスイープとかエコノミーなんかも必要です。

3弦でコードトーンを上下する教則っぽいフレーズもあります。

スケールを下がるときは普通でも上昇するときはエコノミーとか、コピーするには練習することが山盛りすぎます。

先週トリロジーの楽譜を買ったのですが、32分音符が。。。

テンポ120くらいの曲が3曲続きますが、6連は山盛りさらに32分音符まで。

テンポ240で16分音符!

テンポ60の4分音符で1分間に60回ピッキング。

テンポ120の8分音符で240回。テンポ240の16で960回。

ちなみにVan HalenのI'm the oneはテンポ220の3連符。660回くらい。しかもハマプリが結構多いので右手のスピードはそこまで早くないです。

でもいつかはと思って基礎練習します。

2013年9月30日 (月)

Huey Lewis And the news- If this is it

忘れてました。

今年はライブに3回行きました。

10月10日にHeuy Lewis and the newsを見にいくの忘れてました。

you tubeで動画見てるとテンションあがってきました。

なんでしょうか。このグルーブというかノリというか。シンプルなのに力強いビートは。

ベースとドラムがタイトなんでしょうね。

いやー楽しみです。

2013年9月29日 (日)

聖飢魔Ⅱー恐怖のレストラン

この曲もコピーしたい曲の1曲です。

なぜギターが増えていったのか。

答えはチューニングの問題です。

レギュラーチューニング、半音下げチューニング。少なくとも2本は必要ですよね。

フローティングしたフロイドローズはこのチューニングの変更がめちゃくちゃ大変です。

裏のねじまで調整しないといけません。フロイドローズ搭載ギター全部が全部ではないですが。

更に、ドロップD用も必要ですよね。(RATTのlay it downとか)

で、聖飢魔Ⅱのこの曲は半音下げのドロップD。6弦はC#。

このようにしてギターが増えていったわけです。

RATT-Back for more

一番最初にバンドスコアを買ったのがたしかRATTでした。

なぜ、いきなりここ?と今さらながらに思うのですが、当時Round & Roundとか流行ってたし、確かヤングギターとかでもよく記事を見てたからでしょうね。

ギターソロを見ると、1小節がやたら横に長いし、音符はたくさん書いてあるし、7連とか32分音符とか書いてあるし。あっという間に挫折しました。1曲目のwanted manにいたっては速弾きの最中に結構なレベルのディレイまでかかってるのでさっぱりわかりませんでした。

もう一つwarrenをコピーする際に問題なのはワイドストレッチ。この当時のLAメタル系は手が大きい人が多かったのでしょう。どこかにワイドストレッチが出てきます。これもコピーの前に立ちはだかる大きな壁です。

ワイドストレッチに関しては地獄のメカニカルトレーニングでちょっと克服できました。最初は音を出すだけでも大変でした。指をかなり広げた状態で運指するので押弦力がかなりつきます。

ラットの魅力はギターソロが終わってサビに入ってからもギターがソロを弾き続けてる点でしょうか。warrenどこまで弾きまくるねんって感じです。

この曲も目標の一つです。

Van Halen - There's only one way to rock

ブログ勢いがついてしまいました。

まずは目標を整理する意味もあるので。

Van Halenではこの曲が目標です。

リアルタイムで聞いてたのは「Jump」から「5150」にかけての頃です。

サミーヘイガーの加入により、よりメロディアスな曲が増えましたよね。

5150もかなりの回数聞いたアルバムです。

この曲は確かもともとサミーヘイガーのソロの時代の曲ですが、エディ流の味付けでヴァンヘイレンらしい曲になってます。

映像で見るとテンポ180くらいの猛スピードですが、CDだとだいぶテンポ落ちてますね。

これならコピーできるかも。satuma先生のDVDもあるし。

Journey- Mother Father

ギターを練習するうえで目標にしている曲があります。

Journeyの「Mother Father」です。

もう間違いなく一番好きなバンドです。

Van halenよりもRattよりも好きです。(この2つが2番目、3番目)です。

Journeyのギターは曲によって難易度がばらばらです。オープンアームスとかフーズクライングナウとかは速弾きがないので簡単だと思います。

この曲は1回目のソロはとてもメロディアスにまとめているのに2回目のソロはいかにして激情を表現するかにこだわっているように思えます。

過去にコピーに挑戦したことがあるのですが、ニールショーンの独特のタイム感+速弾きの前に断念してます。でもいつかはと思いつつ基礎練習してます。

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